TOP>NEWS>患者さんの
「マインドチェンジ」
をいかに促すか
~患者さんがすすんで
歯科治療に参加してもらうために
必要なメソッドとは?~

NEWS

患者さんの
「マインドチェンジ」
をいかに促すか
~患者さんがすすんで
歯科治療に参加してもらうために
必要なメソッドとは?~

患者さんの<br>「マインドチェンジ」<br>をいかに促すか<br>~患者さんがすすんで<br>歯科治療に参加してもらうために<br>必要なメソッドとは?~
患者さんの
「マインドチェンジ」
をいかに促すか
~患者さんがすすんで
歯科治療に参加してもらうために
必要なメソッドとは?~
患者さんに口の健康の大切さをご理解いただき、"歯の健康スイッチ"をONにする=「マインドチェンジ」を促すことが、これからの歯科治療をさらに成功へと導く第一歩です。

患者さんの奥底に眠る「マインドチェンジ」を目覚めさせるためには、
・歯周治療をベースにした医療システム
・様々な検査機器を用いた診査診断
・お口の専門家としての幅広い知識をもとにした丁寧なカウンセリング
を行うことが必須と考えます。

今回のwebinarでは、当院で実施している全顎的診査「歯科ドック」について詳しく解説、唾液検査、口臭検査、CT撮影をはじめとした多岐にわたる検査を行う必要性や検査機器の活用法についてお話しします。さらに、「マインドチェンジ」には欠かせないビジュアルを駆使した丁寧なカウンセリングについても、当院で行っている実例をもとに分かりやすくご説明しています。

ぜひ、日頃の患者さんへの説明のヒントにして頂けば幸いです。


webinar収録の様子


MORITA Forum Webinar 2020の詳細はこちら
若林先生関連記事: 「歯周病治療の最前線」健康の大切さをわかってもらうためのその一歩をどう伝えるか <第1回>「初診」は患者さんにとって最大の"気づきのチャンス"です。 <第2回>若林歯科医院で行われる全顎的診査「歯科ドック」とは?① <第3回>若林歯科医院で行われる全顎的診査「歯科ドック」とは?② <第4回>若林歯科医院で行われる全顎的診査「歯科ドック」とは?③ <第5回>若林歯科医院で行われる全顎的診査「歯科ドック」とは?④ <第6回>若林歯科医院で行われる全顎的診査「歯科ドック」とは?⑤ <第7回>若林歯科医院で行われる全顎的診査「歯科ドック」とは?⑥ <第8回>歯科から「ペリオドンタルシンドローム」という言葉を発信しよう <最終回>「ポストカウンセリング」がメインテナンスの流れをつくる

著者若林 健史

医療法人社団真健会 理事長 若林歯科医院/
オーラルケアクリニック青山

略歴
1982年
日本大学松戸歯学部卒業
東京都練馬区若林歯科医院勤務
1989年
東京都渋谷区代官山にて開業
2014年
代官山から恵比寿南に移転
所属学会・団体
  • 日本大学客員教授
  • 日本歯周病学会理事・専門医・認定医
  • 日本臨床歯周病学会・認定医・指導医
  • アンチエイジング歯科学会常任理事・認定医
  • 日本大学松戸歯学部歯周治療学講座非常勤講師
  • 日本大学歯学部細菌学講座非常勤講師
  • 広島デンタルアカデミー非常勤講師
  • 盛岡社会福祉専門学校非常勤講師
  • 日本抗加齢医学会
  • 日本顎咬合学会会員
  • 抗加齢医学会会員

若林 健史

tags

関連記事